開始以来、おかげ様で宣伝活動ゼロで全国各地よりご依頼を頂き、北海道から沖縄まで計26都道府県、直接訪問させて頂いています。直接訪問顧問先は常時約30件。(社員数110名~お1人の事業まで)
後の天下人、羽柴秀吉の傍らには、いつも参謀の竹中半兵衛がいたように今も昔も優秀な方ほど「参謀」が存在し、その知恵を重用しています。あなたも、何気ないこと、世間話からちょっとした判断まで、何でも気軽にお聞き頂ける存在として、
どうぞ新井をお使いください。新井は「商売の竹中半兵衛」として、草庵にて秀吉様
いや、あなた様からのご依頼をお待ちしています。
毎日の商売を、
もっともっと楽しいモノへ。
一日のうち、あなたの「仕事」に費やす時間はどのくらいでしょうか?
睡眠時間を抜いて、「意識が起きている時間」だけで考えれば、一日の半分は「仕事」に関わりながら人は生活しています。さらに、もっと広い話で言うと、人生は80年だと考えたとしたら、20歳~60歳まで、まさに人生の半分が「仕事」をしながら、人は生活しています。このように、人の生活・人生と、仕事は、切っても切れない関係を保っています。
経営者の方であれば、ほとんどが「仕事」で一日を過ごすと思います。寝ても覚めても仕事の事が頭から離れないはずです。でも、その「仕事」が楽しくなると、様々なストレスが大幅に軽減し、体調までもが変化してくる可能性も秘めています。
「仕事」が楽しくなると、その人の人生までもが楽しくなる・・・
果たして、それは言い過ぎでしょうか?
でも、僕にご依頼頂いたお客さんの変化を見ていると、また、頂く声を聞いていると、決してこれは大袈裟なことではないような気がします。
僕は、販促企画の仕事で「モノを売るにはどうしたら良いか?」を15年実践・指導を続けてきたプロなのですが、結局は、それを突き詰めると、「商売って素晴らしい!仕事って楽しい!」って、以前より感じるようになってくるんですね。
だって、あなたが商品やサービスを販売してあげると、お客さんの生活や人生の何らかが今以上に良くなる。だから、お客さんは笑顔で「売ってくれてありがとう!」と喜び、あなたも「買ってくれてありがとう!」と喜ぶ。
関わるみんなが楽しい。本来、商売ってそういうものですよね!
あなたの「楽しい商売・仕事」を通じて、一人でも多くの方が、もっと笑顔になってくれたらいいですね!一緒に笑いながら楽しみながら頑張りましょう!
セールスプロデューサー 新井諭之 (当事務所代表)
新井諭之って誰?プロフィールはこちら...
どんな状況やねん
誰か眼科でやってみて
うっとおしい関西人の図
会話のパス交換、終了



